隣のあいつ 番外編 完

隣のあいつ、コレにて、完結です!少し寂しい気もしますが、とても今、幸せですそしてこの二人の幸せも、きっと続いて行くんです…。↓↓...

隣のあいつ 番外編 act 3

隣のあいつシリーズ!!此処に完結!!今までご愛読ありがとうございました☆↓↓↓...

隣のあいつ 番外編 act 2 後編

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隣のあいつ 番外編 act 2 前編

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隣のアイツ 番外編 act 1 後

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隣のアイツ 番外編 act 1 前

うひゃあ、120000ありがとうございます!ね、間があいてるんだから、もっと早くから創作しときゃあ良かったのに…コレ、毎回思って、今回も思う(笑)ではでは、コレからも宜しくお願いします↓↓↓...

隣のあいつ 最終話

読者の皆様いつも読んでくださってありがとうございます☆続きを読まれる方はぜひ、コチラからどうぞ(えんぴつマークの英語のところです)↓↓↓↓↓↓↓↓隣のあいつ 最終話。楽しんでもらえれば幸いです!!ツンデレより・・・・・・・・・・...

隣のあいつ act 34

「なぁ、何でそんなに黙ったまま怒ってンでィ」テレビの音もない、炊事場のシンクに、ピタン……ピタン……と水滴が落ちる音のみが響く。ソファの上で、寝そべり、突っ伏したまま、無言の神楽。長谷川は、神楽の顔を確認するなり、何かトラブルに巻き込まれてはと逃げるように帰っていった。何がそんなに怒る事だったのか? 自分たちの思いは重なり合い、別に何も不自然ではない事だと沖田は思う。しかし、神楽はアレから、特に会話も...

隣のあいつ act 33

「ほんっとっっ!!スイマセンでしたぁぁぁ!!」寝ぼけ眼から一編、神楽の表情は、項垂れているそれは隣にいる沖田もだったピンポーンと共にやってきた訪問客・・それは、神楽と同じバイト先の従業員でもある長谷川だった神楽の部屋、玄関先での土下座・・初め二人は何事かと思ったそして訳を聞いた。少し前の下着泥棒・・・いや、不審者はどうやら自分だと話し始める神楽がこの部屋に入るまで、長谷川が妻と住んでいたと言うのだ...

隣のあいつ act 32

「ぷはぁぁぁ。もぅ食べられないアルぅ」お鍋にあったビーフシチュー。たっぷりあったビーフシチュー。殆どカラになっていたソファの上で幸せそうに寝そべる神楽を、沖田はげんなり見ている「そのちっせぇ体の何処に、あれだけの量が入るんでィ」「ここアル。あ~おいしかった。やっぱり私は天才ネ」そう言うと、自身のお腹をすりすりとさせた沖田が旨いと言った後、上機嫌で神楽は自分の分を取り皿に取る。そして沖田の目の前でオ...